ハイエリートパーティ
平成23年10月16日【日】12時30分から14時30分の2時間、Hight Elite Party ハイエリートパーティが開催された。
場所:東京都港区台場1−9−1。会場:ホテル日航東京のレインボーテラス。主催:弊社が加盟している仲人の連盟の一つである日本ブライダル連盟(BIU)。参加資格は、男性30〜55歳・大学卒以上の方、女性は相応の方。
ラグジュアリーな雰囲気の中ホテルで開催されたハイクラスのパーティだ。参加者の目的は理想の結婚相手探すためである。当方は、女性会員が参加されるので、その付き添いでの仲人の一人として参加した次第。

柏駅で待ち合わせ、常磐線で上野へ、山ノ手線乗り換えで新橋、新橋から東京臨海新交通「ゆりかもめ」にのり「台場」下車、ホテルは駅と直結しておりすぐ分かる。当日は、東京のトライアスロン大会が開催されており、自転車を漕いで全力で走っている様子も見られた。
当日の参加者は男性21名、女性23名とほぼ男女比が均等。職業は歯科医師、会社経営、公務員、団体職員、上場企業の会社員、大学教員、自営業などさまざま。男女とも年齢が平均結婚年齢より過ぎた、初婚の会員が多い。参加者の年齢を見ると何故モット早く、良縁を求めて活動をしなかったのだろうか・・・とも思う。でもこれが日本の現代の結婚事情の一つの現実だ。

パーティは、いつものように運営され、熱心にお相手を探されている方、お相手からお声がかかるのを待っている方、ホテルの美味しい料理を楽しまれている方、同姓同士で話されている方、あまり溶け込まれていない方、・・・さまざまだ。
途中、会員をお連れした仲人さん達も熱心に動きまわり、何とかよい方とマッチングできるよう配慮されている。
本日のパーティ最後のマッチング(カップル成立)は6組、12名だった。マッチング率は27%、約3割。いつもより幾分少ない感じ。お互いに自分にとって理想のお相手を探そうとして参加されているので、これも良しとすべき数字かもしれない。

レインボーテラスからの眺めはお天気も良くて最高。テラスの下では、結婚式を終えたばかりのカップルと参列者がベルを鳴らしたり、フラワーシャワーをしている幸せな風景も見られた。今日の参加者の良縁祈願をしてパーティ会場を後にした。
(パーティ終了後の役員と仲人さんを交えた反省会の料理は、「ホテル日航東京」さんらしく、とても美味しかった。)
場所:東京都港区台場1−9−1。会場:ホテル日航東京のレインボーテラス。主催:弊社が加盟している仲人の連盟の一つである日本ブライダル連盟(BIU)。参加資格は、男性30〜55歳・大学卒以上の方、女性は相応の方。
ラグジュアリーな雰囲気の中ホテルで開催されたハイクラスのパーティだ。参加者の目的は理想の結婚相手探すためである。当方は、女性会員が参加されるので、その付き添いでの仲人の一人として参加した次第。

柏駅で待ち合わせ、常磐線で上野へ、山ノ手線乗り換えで新橋、新橋から東京臨海新交通「ゆりかもめ」にのり「台場」下車、ホテルは駅と直結しておりすぐ分かる。当日は、東京のトライアスロン大会が開催されており、自転車を漕いで全力で走っている様子も見られた。
当日の参加者は男性21名、女性23名とほぼ男女比が均等。職業は歯科医師、会社経営、公務員、団体職員、上場企業の会社員、大学教員、自営業などさまざま。男女とも年齢が平均結婚年齢より過ぎた、初婚の会員が多い。参加者の年齢を見ると何故モット早く、良縁を求めて活動をしなかったのだろうか・・・とも思う。でもこれが日本の現代の結婚事情の一つの現実だ。

パーティは、いつものように運営され、熱心にお相手を探されている方、お相手からお声がかかるのを待っている方、ホテルの美味しい料理を楽しまれている方、同姓同士で話されている方、あまり溶け込まれていない方、・・・さまざまだ。
途中、会員をお連れした仲人さん達も熱心に動きまわり、何とかよい方とマッチングできるよう配慮されている。
本日のパーティ最後のマッチング(カップル成立)は6組、12名だった。マッチング率は27%、約3割。いつもより幾分少ない感じ。お互いに自分にとって理想のお相手を探そうとして参加されているので、これも良しとすべき数字かもしれない。

レインボーテラスからの眺めはお天気も良くて最高。テラスの下では、結婚式を終えたばかりのカップルと参列者がベルを鳴らしたり、フラワーシャワーをしている幸せな風景も見られた。今日の参加者の良縁祈願をしてパーティ会場を後にした。
(パーティ終了後の役員と仲人さんを交えた反省会の料理は、「ホテル日航東京」さんらしく、とても美味しかった。)
国際交流バスツアーH23.10
10月2日(日)利根町国際交流協会主催の国際交流バスツアーに初めて参加した。
毎年協会の事業の一環として筑波大学や流通経済大学の留学生、それとJICA筑波(Japan Internatinal Cooperation Agency)の研修生と利根町国際交流協会メンバー及び一般参加者による交流会だ。私は町の広報誌を見て、申し込んだ次第。朝6時50分集合、バスは7時頃利根町公民館の駐車場を出発して栃木県の日光東照宮に向かう。バスは途中で流通経済大学玄関前、JICA玄関前そして筑波大学留学生センンター前で外国の参加者をピックアップ。


当日の参加者は上記の外国人留学生や研修生12名と日本人28名(内1名は中国出身)。出身国は中国、韓国、エジプト、ガーナ、ケニア、ウガンダなど。外国人の参加者は博士号を持つ人、夫婦で修士課程を学ぶ人、大学で学ぶ人、JICAでの研修生などさまざま。日本人は、19歳の女性(大学生)から70才を越えると思える男性と幅広い。60才〜70才位の男女も多く、女性の比率がやや多く、美しい着物姿での参加者もいた。

バスは指定席で、幸い私の隣には、出発して1時間半を過ぎた頃、途中の筑波大学から大学院で学ぶ中国の女性が乗り込んできた。彼女とは多くは英語で話したが、日本語も交えて楽しく話しが出来た。11時40分から昼食を取り、午後から日光東照宮を見学した。20数年ぶりに訪れた日光東照宮は、大きな変化はなかったが、台風の影響からか?補修をしている建物もあった。

和服姿で神前式の結婚式を挙げていた日本人カップルもおり、皆さんは記念写真をパチリ、ぱちり。帰りは、協会の会長さんや、役員の方がバスの中で、楽しいゲームなども工夫していただいた。バスの戻りは6時半頃。
久しぶりで英語を使い、国際交流の大切さを学び、同じ町に住む初対面の方との交流を楽しんだ秋の一日であった。
毎年協会の事業の一環として筑波大学や流通経済大学の留学生、それとJICA筑波(Japan Internatinal Cooperation Agency)の研修生と利根町国際交流協会メンバー及び一般参加者による交流会だ。私は町の広報誌を見て、申し込んだ次第。朝6時50分集合、バスは7時頃利根町公民館の駐車場を出発して栃木県の日光東照宮に向かう。バスは途中で流通経済大学玄関前、JICA玄関前そして筑波大学留学生センンター前で外国の参加者をピックアップ。


当日の参加者は上記の外国人留学生や研修生12名と日本人28名(内1名は中国出身)。出身国は中国、韓国、エジプト、ガーナ、ケニア、ウガンダなど。外国人の参加者は博士号を持つ人、夫婦で修士課程を学ぶ人、大学で学ぶ人、JICAでの研修生などさまざま。日本人は、19歳の女性(大学生)から70才を越えると思える男性と幅広い。60才〜70才位の男女も多く、女性の比率がやや多く、美しい着物姿での参加者もいた。

バスは指定席で、幸い私の隣には、出発して1時間半を過ぎた頃、途中の筑波大学から大学院で学ぶ中国の女性が乗り込んできた。彼女とは多くは英語で話したが、日本語も交えて楽しく話しが出来た。11時40分から昼食を取り、午後から日光東照宮を見学した。20数年ぶりに訪れた日光東照宮は、大きな変化はなかったが、台風の影響からか?補修をしている建物もあった。

和服姿で神前式の結婚式を挙げていた日本人カップルもおり、皆さんは記念写真をパチリ、ぱちり。帰りは、協会の会長さんや、役員の方がバスの中で、楽しいゲームなども工夫していただいた。バスの戻りは6時半頃。
久しぶりで英語を使い、国際交流の大切さを学び、同じ町に住む初対面の方との交流を楽しんだ秋の一日であった。
8月、2組の成婚カップルが誕生しました。
8月は、珍しく2組の成婚カップルが誕生しました。
1組は、今年2月にお見合いした、ごく普通の31歳神奈川在住、大卒の公務員男性と同じく31歳で千葉県に通勤する大卒会社員の女性。
こちらは、ごくごく普通のカップルである。
もう一組は今年7月にお見合いした76歳の東京の女性と68歳の静岡の大卒自営業の男性。8月に成婚退会だから、かなりのスピード結婚。
それぞれ、年齢も高く、敬老の日に役所からお祝いされるお年頃だ。お互いが自分に必要なものをお相手が持っていらしたようだ。一度お話しが壊れかけたこともあったが無事に8月末で成婚退会された。
8月の若い二人と敬老の年齢のお二人、この成婚2カップルの将来に幸あれと願わずにはいられない。

1組は、今年2月にお見合いした、ごく普通の31歳神奈川在住、大卒の公務員男性と同じく31歳で千葉県に通勤する大卒会社員の女性。
こちらは、ごくごく普通のカップルである。
もう一組は今年7月にお見合いした76歳の東京の女性と68歳の静岡の大卒自営業の男性。8月に成婚退会だから、かなりのスピード結婚。
それぞれ、年齢も高く、敬老の日に役所からお祝いされるお年頃だ。お互いが自分に必要なものをお相手が持っていらしたようだ。一度お話しが壊れかけたこともあったが無事に8月末で成婚退会された。
8月の若い二人と敬老の年齢のお二人、この成婚2カップルの将来に幸あれと願わずにはいられない。

ゴルフ友達との一泊旅行
最近出来たゴルフ友達との一泊温泉付きゴルフ旅行記
(2週間位前に、ゴルフの師匠YさんからIさんと泊りがけで温泉にも入ってゴルフをしないかと誘われ、一つ返事でOKしていた)
6月3日【金】午前4時半起床、5時半ゴルフ友人Yさんとの待ち合わせ場所へ車を走らせる。
そこで待ち合わせをして、さらに5分位でYさんの友人Iさん宅へ向かう。
Iさんご夫妻ともゴルフや練習場で何度かご一緒させて頂いたのでよく知っている。
Yさんは、ゴルフがとてもお上手な、同世代の方で、毎回ゴルフのご指導をして頂いている方である。
Iさんの家の駐車場に二人の車を置かせていただき、6時前にIさんご夫妻の車に便乗させて頂いて龍ヶ崎を出発。
常磐道高速から途中で東北自動車道に乗り換えて那須ICに迎う。車中ではおにぎりや卵、唐揚げ、キュウリのお新香などを
頂き、朝食をご馳走になる。
那須ICで降りて、栃木県那須郡那須町にある「アイランド ゴルフリゾート那須」に到着。早速チェックインして、着替えて、9時10分位のスタートに間に合わせる。ゴルフ場は、ホテル並の豪華さに驚く。コースをみても素晴らしい。早速SOUTHコースからスタート。昼食のあとはNORTHコースを廻った。スコアは49+49=98でなんとか100を少し切った程度。
前週は千葉での仲人仲間とのゴルフ、「習志野CC」クイーンコースを44+44=88で廻った時から10オーバーだ。
那須でも90を切りたかったが、ドラーバーが不調でトリを二つ叩いたり、ダボも6つ叩いたり、で悪い自分のゴルフに戻っていた。
ゴルフの後は、温泉に入るため、ゴルフ場の風呂には入らず、精算して、着のみ着のまま那須町に戻り、湯けむりたなびく湯川のほとり、天然の霊泉が湧いている元湯「鹿の湯」に入る。白濁した湯は、温度によりやや温め目の41゜Cから高温の48゜Cまでブロックごとに別れているのには、少し驚いた。また3分間の砂時計を持参したり、飲み水を持参してバッチリ温泉を楽しんでいる、ベテランの風呂好き中高老年もいる。石鹸や、シャンプーは全く利用しない、体の洗い場も見当たらないのにはこれまた、いつもの見慣れた風呂場の様子でないのに驚く。どうやら、石鹸は不要らしい。
奈良の正倉院文書にもその名を留め、開湯から1370年の歴史を数えるのが「鹿の湯」とのこと。
外で仲間を待っていると、外人の夫婦が閉場間際に「鹿の湯」へ来て、10分でもいいから入浴させて欲しいといいつつ風呂場へ急ぎ向かった様子が微笑ましかった。自分は、特に温泉好きと言うわけではないが、美容や疾病にも効能がある温泉は、これからはお世話になる回数は以前より増える可能性があるかもしれない・・・。

鹿の湯のあとは、Iさんの勧めでつつじを見に行こうとなり、つつじ吊り橋を渡り、主にピンクのつつじが群生している八幡のつつじを整備された遊歩道を散策しながら鑑賞した。(つつじ吊り橋を渡るとき、高さが40m程度だと思うが、足の歩き方がぎこちなかったので、仲間に指摘された。どうやら、私は、今まで気がつかなかったが高所恐怖症の気味がありそうだ。)
ゴルフもしたし、温泉にも入ったし、つつじを見ながらの散策もしたし、腹も減ってきたので、4人は夕食に向かう。
那須和牛が有名らしいのでIさんお薦めの「ステーキハウス寿楽」へ立ち寄る。那須和牛のサイコロステーキとビール、半ライスの追加を注文する。サイコロステーキは、柔らかくて美味しかったが、追加の半ライスは別料金であった。
腹も膨れ、本日の予定も終わり、ゴルフ場が経営する宿泊施設へ帰る途中で、暗くなり路を間違えた。りんどうラインを早く右に廻ったせいか那須ICの方面へでて、アイランドホテル&リゾート那須に戻る。ここでもホテルとゴルフ客が泊まるロッジと間違えたりと多少のハプニングがあり、標識の不備を車中で嘆いたりもした。午後10時半頃就寝。
翌日は、4時30分起床、5時20分頃ロッジを出立、早朝プレーをしている「25那須ゴルフガーデン」に向かう。順番にスタートしたのは朝6時5分位。IN(黄)スタートで、OUT(白)は8時20分にスタート。本来は、8時までにプレーを終えないと残りハーフはプレーできないが、Iさんがよく知っている支配人なので特別にハーフを回らせて頂いた。朝食は焼きおにぎりを
ゴルフガーデンに注文、プレーしている場所へ持って来てくれた。 茶臼岳、朝日岳かを眺めながらのショットは気分がよくてサイコーであった。スコアは、47+51=98前日と同じ。ドライバーの不調は相変わらず。ダブルスコアやトリも叩く始末。
(またもや、ドライバーさえよければ・・・・・とタラやレバが多かった。100を切れば、ヨシと自分を慰める。)
2度目のゴルフを終えると、これまた、着のみ着のまま次の温泉地「芦野温泉」へと車は走った。「芦野温泉」の入場料は、1500円。「鹿の湯」はたった400円だったのと比べるとほぼ4倍の料金。ここで昼食をとり、その後温泉に入る。
温泉の施設や内容は、1500円の価値があるものだった。東京やその他の地域から観光バスも来ているようだ。
ココナラ1日中、温泉や食事、演劇やショーなどを楽しめるかもしれない。かなり広いテニスコートも用意されている。
入浴してリラックスした後は、再び車で帰途につく。
最近できた、同じ年代のゴルフ友達との一泊温泉付きゴルフ旅行はとても楽しく、面白いものだった。また次回同じ
メンバーで企画しようと話しあった次第だ。今回お世話になったIさんご夫妻とYさんに感謝、感謝!
(2週間位前に、ゴルフの師匠YさんからIさんと泊りがけで温泉にも入ってゴルフをしないかと誘われ、一つ返事でOKしていた)
6月3日【金】午前4時半起床、5時半ゴルフ友人Yさんとの待ち合わせ場所へ車を走らせる。
そこで待ち合わせをして、さらに5分位でYさんの友人Iさん宅へ向かう。
Iさんご夫妻ともゴルフや練習場で何度かご一緒させて頂いたのでよく知っている。
Yさんは、ゴルフがとてもお上手な、同世代の方で、毎回ゴルフのご指導をして頂いている方である。
Iさんの家の駐車場に二人の車を置かせていただき、6時前にIさんご夫妻の車に便乗させて頂いて龍ヶ崎を出発。
常磐道高速から途中で東北自動車道に乗り換えて那須ICに迎う。車中ではおにぎりや卵、唐揚げ、キュウリのお新香などを
頂き、朝食をご馳走になる。
那須ICで降りて、栃木県那須郡那須町にある「アイランド ゴルフリゾート那須」に到着。早速チェックインして、着替えて、9時10分位のスタートに間に合わせる。ゴルフ場は、ホテル並の豪華さに驚く。コースをみても素晴らしい。早速SOUTHコースからスタート。昼食のあとはNORTHコースを廻った。スコアは49+49=98でなんとか100を少し切った程度。
前週は千葉での仲人仲間とのゴルフ、「習志野CC」クイーンコースを44+44=88で廻った時から10オーバーだ。
那須でも90を切りたかったが、ドラーバーが不調でトリを二つ叩いたり、ダボも6つ叩いたり、で悪い自分のゴルフに戻っていた。
ゴルフの後は、温泉に入るため、ゴルフ場の風呂には入らず、精算して、着のみ着のまま那須町に戻り、湯けむりたなびく湯川のほとり、天然の霊泉が湧いている元湯「鹿の湯」に入る。白濁した湯は、温度によりやや温め目の41゜Cから高温の48゜Cまでブロックごとに別れているのには、少し驚いた。また3分間の砂時計を持参したり、飲み水を持参してバッチリ温泉を楽しんでいる、ベテランの風呂好き中高老年もいる。石鹸や、シャンプーは全く利用しない、体の洗い場も見当たらないのにはこれまた、いつもの見慣れた風呂場の様子でないのに驚く。どうやら、石鹸は不要らしい。
奈良の正倉院文書にもその名を留め、開湯から1370年の歴史を数えるのが「鹿の湯」とのこと。
外で仲間を待っていると、外人の夫婦が閉場間際に「鹿の湯」へ来て、10分でもいいから入浴させて欲しいといいつつ風呂場へ急ぎ向かった様子が微笑ましかった。自分は、特に温泉好きと言うわけではないが、美容や疾病にも効能がある温泉は、これからはお世話になる回数は以前より増える可能性があるかもしれない・・・。

鹿の湯のあとは、Iさんの勧めでつつじを見に行こうとなり、つつじ吊り橋を渡り、主にピンクのつつじが群生している八幡のつつじを整備された遊歩道を散策しながら鑑賞した。(つつじ吊り橋を渡るとき、高さが40m程度だと思うが、足の歩き方がぎこちなかったので、仲間に指摘された。どうやら、私は、今まで気がつかなかったが高所恐怖症の気味がありそうだ。)
ゴルフもしたし、温泉にも入ったし、つつじを見ながらの散策もしたし、腹も減ってきたので、4人は夕食に向かう。
那須和牛が有名らしいのでIさんお薦めの「ステーキハウス寿楽」へ立ち寄る。那須和牛のサイコロステーキとビール、半ライスの追加を注文する。サイコロステーキは、柔らかくて美味しかったが、追加の半ライスは別料金であった。
腹も膨れ、本日の予定も終わり、ゴルフ場が経営する宿泊施設へ帰る途中で、暗くなり路を間違えた。りんどうラインを早く右に廻ったせいか那須ICの方面へでて、アイランドホテル&リゾート那須に戻る。ここでもホテルとゴルフ客が泊まるロッジと間違えたりと多少のハプニングがあり、標識の不備を車中で嘆いたりもした。午後10時半頃就寝。
翌日は、4時30分起床、5時20分頃ロッジを出立、早朝プレーをしている「25那須ゴルフガーデン」に向かう。順番にスタートしたのは朝6時5分位。IN(黄)スタートで、OUT(白)は8時20分にスタート。本来は、8時までにプレーを終えないと残りハーフはプレーできないが、Iさんがよく知っている支配人なので特別にハーフを回らせて頂いた。朝食は焼きおにぎりを
ゴルフガーデンに注文、プレーしている場所へ持って来てくれた。 茶臼岳、朝日岳かを眺めながらのショットは気分がよくてサイコーであった。スコアは、47+51=98前日と同じ。ドライバーの不調は相変わらず。ダブルスコアやトリも叩く始末。
(またもや、ドライバーさえよければ・・・・・とタラやレバが多かった。100を切れば、ヨシと自分を慰める。)
2度目のゴルフを終えると、これまた、着のみ着のまま次の温泉地「芦野温泉」へと車は走った。「芦野温泉」の入場料は、1500円。「鹿の湯」はたった400円だったのと比べるとほぼ4倍の料金。ここで昼食をとり、その後温泉に入る。
温泉の施設や内容は、1500円の価値があるものだった。東京やその他の地域から観光バスも来ているようだ。
ココナラ1日中、温泉や食事、演劇やショーなどを楽しめるかもしれない。かなり広いテニスコートも用意されている。
入浴してリラックスした後は、再び車で帰途につく。
最近できた、同じ年代のゴルフ友達との一泊温泉付きゴルフ旅行はとても楽しく、面白いものだった。また次回同じ
メンバーで企画しようと話しあった次第だ。今回お世話になったIさんご夫妻とYさんに感謝、感謝!
上海・江南ぐるり大周遊の旅-7日間
先月4月6日から12日までの7日間、家族3人で「上海・江南ぐるり大周遊の旅」に参加しました。
成田空港から中国の無錫空港に到着。無錫観光のあと蘇州へ向い、寒山寺や観光、夜は蘇州運河クルーズ、3日目はバスで水郷古鎮で有名な西塘観光、その後烏鎮観光をして夜は杭州着。4日目は杭州観光で六和塔や西湖遊覧、西湖天地散策、夜は「西湖の夜」鑑賞。
5日目は金山農民画村観光、楓溪観光のあと杭州を出て上海に向かい、上海観光。外灘散策や、上海料理を楽しんだ後、夜は「黄浦江ないとクルーズ」、6日目は一日中、上海観光。上海博物館や上海万博中国館、田子坊散策、などの後夕食後はこれもオプションの「上海雑技鑑賞」。
7日目は空路、帰国の旅へ、約2時間50分で成田、帰国、日本は桜が満開。
<世界遺産「留園」>

今回は、安い旅行だが、ホテルは4つ星か5つ星、食事も変化に富んで美味しいものが多かった。
おみやげ店も5ヶ所位連れて行かれたが、これらも土産店の種類を異なり、買うか否かは別としてなかなか面白かった。
<江南水郷(江蘇省/浙江省)古鎮の風景>

私は、中国旅行は6回目だが、家内は今年1月の北京旅行に続いて2回目、娘は全く初めての
中国旅行であった。3人で申し込んだので、ホテルの部屋は、私だけセミダブルかダブルの部屋、二人はツインの部屋の割り当て。
新中国のダイナミズムを感じる上海や杭州と明や清の時代の建築物や運河が残る江南水郷古鎮などを巡る今回の旅行は、なかなか楽しくて、有意義な旅であった。 (大石)
http://www.tbnet.co.jp/
<最近の上海>

成田空港から中国の無錫空港に到着。無錫観光のあと蘇州へ向い、寒山寺や観光、夜は蘇州運河クルーズ、3日目はバスで水郷古鎮で有名な西塘観光、その後烏鎮観光をして夜は杭州着。4日目は杭州観光で六和塔や西湖遊覧、西湖天地散策、夜は「西湖の夜」鑑賞。
5日目は金山農民画村観光、楓溪観光のあと杭州を出て上海に向かい、上海観光。外灘散策や、上海料理を楽しんだ後、夜は「黄浦江ないとクルーズ」、6日目は一日中、上海観光。上海博物館や上海万博中国館、田子坊散策、などの後夕食後はこれもオプションの「上海雑技鑑賞」。
7日目は空路、帰国の旅へ、約2時間50分で成田、帰国、日本は桜が満開。
<世界遺産「留園」>

今回は、安い旅行だが、ホテルは4つ星か5つ星、食事も変化に富んで美味しいものが多かった。
おみやげ店も5ヶ所位連れて行かれたが、これらも土産店の種類を異なり、買うか否かは別としてなかなか面白かった。
<江南水郷(江蘇省/浙江省)古鎮の風景>

私は、中国旅行は6回目だが、家内は今年1月の北京旅行に続いて2回目、娘は全く初めての
中国旅行であった。3人で申し込んだので、ホテルの部屋は、私だけセミダブルかダブルの部屋、二人はツインの部屋の割り当て。
新中国のダイナミズムを感じる上海や杭州と明や清の時代の建築物や運河が残る江南水郷古鎮などを巡る今回の旅行は、なかなか楽しくて、有意義な旅であった。 (大石)
http://www.tbnet.co.jp/
<最近の上海>





